Search on the blog

2017年3月12日日曜日

緑本 第3章 一般化線形モデル(GLM)- ポアソン回帰 -

 久保先生の緑本こと「データ解析のための統計モデリング入門――一般化線形モデル・階層ベイズモデル・MCMC」を読んでいる。今日は第3章「一般化線形モデル(GLM)- ポアソン回帰 - 」を読んだ。

 以下は自分の理解度をチェックするために作った確認リスト。
  • ポアソン回帰について説明せよ。
    • どのようなデータに対して適用するのが自然か?
    • モデルを式で書くとどうなる?
  • 一般化線形モデルを用いる際に指定する3つの項目を答えよ。
  • GLMにおいて因子型の説明変数はどのように扱えばよいか説明せよ。
  • 対数リンク関数と恒等リンク関数の違いについて説明せよ。
    • 各説明変数が応答変数に与える影響はどうなるか?
  • 直線回帰と一般化線形モデルの関係について説明せよ。
  • 直線回帰による限界を具体例を用いて説明せよ。
    • 直線回帰が前提としている2つの仮定は何か?

0 件のコメント:

コメントを投稿